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今週は雨でコンディションも悪いので、今日はこぐまさんとHONDA CR-Zの試乗に行ってきた。

いきなり感想から言うと、

「HONDAらしい車。HONDA最高~!」

という感じ。

 

ついでにVolksWagen Golf GTIも試乗してきたのだが、思っていたよりつまらなかったのでイマイチ書く気にならない。

 

で、CR-Zはというと、予想を遙かに超えてスポーティーだった! 本当は6MTの試乗車に乗りに行こうと思ったのだが、諸事情あってCVTのマシーンに試乗してきた。(6MTの試乗車はまだ少ないらしい)

まず、見た目の印象が今までTVやWebで見ていたより全然スポーティーで格好良い! 前から見るとワイド&ローなフィールで結構イカツイ顔をしている。 で、横から見ると「弾丸」! いまだにジムカーナなんかで活躍している名車「CR-X」っぽさも感じるフォルム。

P1000433.JPGエンジンフィールは、「ECON」モードでは「インサイト」の「ECON」モードと同じような感覚で、かなりアクセルに対してエンジンのレスポンスなどが抑えられていてまさにエコノミーな感じ。加速もマイルドだし、信号待ちではアイドリングストップもする。まさにハイブリッドなエコカー感覚。

「NORMAL」モードだと「あ~、1500ccだな」という感じの素直な乗り味。でも、1.5Lとはいえ車両重量も軽いし軽快に加速していく。普段の街乗りなら全然違和感なく乗ることができる。普段使いでもこのくらいがストレスなくて丁度良いかもしれない。(「ECON」だとエコカー過ぎかな)

で「SPORT」モード。 一発で買いたくなった! まず、車内に響くエンジンのサウンドが最高にかっこいい! 「これはType-Rか?」ってくらい聞かせるサウンド。 「ECON」「NORMAL」ではアクセル操作に対し普通の車っぽいフィーリングでエンジン回転が後からついてくるが、「SPORT」モードだと軽量フライホイールにしたType-Rって感じ。CVTとエンジンの制御の合わせ技なんだろうけど、とにかく回転がバンバン上がって、室内に届くエンジンサウンドと相まってとにかく気持ちいい。 加速も2リッターNA並という表現でいいと思う。(6MT車だったらもっと感覚が分かり易かったと思うが、CVTでも十分速さは分かる)

CVTのマニュアル変速モードはオートマへの自動復帰はないが、エンジン回転がレッドゾーン近くなると自動でシフトアップしてしまうあたりは今までのマニュアル変速モードと変わらない。本来ならレブってバウバウいって欲しいところだが、そもそもがCVTなので、それは6MT車に求めろということだろう。 残念なのはマニュアル変速モードが相変わらず7速だということ。これがせめて6速だったらもうちょっとMT車的に乗れると思う。(ワインディングの種類にもよるが)

ミッションに関しては、近々MTの試乗に行ってフィーリングを確認みたいと思う。

走りはというと、足は結構カッチリと引き締められている。が、昔の走り屋のようにピョンピョン跳ねる感じではなく、「HONDAの足」という感じの非常に良いノーマルの足回りという感じ。 ただスポーツカーというカテゴリーなので動きはかなりシャープで、ステアリングへの反応の速さや、ロールスピード、ロールしてからの外側のタイヤのグリップ感などなかなか良さそう。 ノーマルの足回りでも車重の軽さを活かしてコーナー進入で軽く流しながら走るという乗り方を十分楽しめそう。(もっと本気攻めしてみないと分からないが)

で、インパネ。 メーター類がとにかく未来的で格好いい! けど、情報が多くて、慣れないとどの表示がなんなんだかはよく分からない(笑

P1000434.JPG1.5Lなのに意外に速い加速と、タイトな足回りに車重の軽さで、どノーマルでも筑波で15秒(訂正)MTなら10秒くらい?とかいくのではないかと思う。 MTで本気攻めでワインディングを試乗できればもうちょっと正確に予想できるかもしれない。

いや~、それにしても想像を遙かに超えて良い車だったのでマジで欲しくなってしまった。(もちろんMT) エコなのにスポーティーな走りも楽しめるっていうキャラクターを切り替えられるのが大人な感じだ。 ただ、そんな大人は3人乗るのが限界かも。 後部座席はかなり狭いので2+αと割り切った車かな。

 

最後にGolf GTIのDSG。こっちは予想していたより普通にオートマでちょっとがっかりした。シフトダウンのタイムラグの無さはすごく良いが、シフトアップは普通のオートマだった。 ドイツ車のもっさりしたフィーリングもあって、本来速い2Lターボなんだが面白く無さそうに感じてしまった。 試乗が決められたコースだったのも面白さを感じられなかった原因かも。

 

でも、自分はやっぱりHONDAが好きだ(笑

土曜日は久し振りに城山に行った。 メンバーはこぐまさん、ASDさん、自分の3人。 本当に久し振りの外岩で約一ヶ月ぶり。その間忙しかったり体調不良だったりとジムにも2週間以上行けない期間があった。

ということで、自分の中ではリハビリ的な感覚を持っていて明確な目標ルートはなく、11台のルートか12aの「ドロンパ」をやってみようという感じだった。

車を駐めてから岩場までのアプローチは、先日の雪のせいかドロドロでかなり滑りやすくて危険だった。 その上、久し振りなので余計に歩くのが辛かった。。。

岩場もやはりワイルドボアは濡れている所があったりで、ワイルドボア側には人がいなかった。 チューブロック側はかなり日が当たって乾いていたので、いつものように「ストーンフリー 5.10c」でアップ。 アップのつもりが、久し振りの外岩で足使いが悪く無駄な腕力を使って登ってしまった。 その後もいつものようにワイルドボア側に戻ってきてチューブロックの「イスタンブール 5.8」で足慣らしをした。 この日はミウラー・ベルクロしか持って行かなかったのだが、「コブラも持ってくればよかった・・・」と思うくらい足使いが悪かった。 足が使えてないと思う日はコブラを履いてじっくり足を使う感覚を取り戻したいと最近思うようになった。

この日は謎の「山の会」みたいな人たちが後から集団でやってきたが、道をふさいで荷物を置いたり、自分達が優先と思っているかのごとく荷物を広げてスペースを取ったりと、すごく印象が悪かった。 それまでは「山の会」の人は山登りが好きなだけにマナーも良いという勝手な思い込みがあったのだが、「山の会」だからこそ集団の心理で「自分達の山」とかいう感覚を悪い意味で持ってしまっているのかもしれないと思った。

で、肝心のトライはASDさんもやられるということで「ドロンパ 5.12a」の探りをいれてみることにした。

1便目、ヌンチャク掛け&ホールド探り。 スタートからいきなり薄カチで離陸するのに悩んでしまった。。。こぐまさんのアドバイスで足を上げることを思い出して何とか離陸成功。 「12台はこのくらいの覚悟でムーヴを起こすもんなんだな」と納得できた。 その後も各駅で何本か掛けながらカンテ沿いを登るが、核心部入り口だと思われる大穴取りでバランスの良いムーヴが見つけられず、そこから進めなかった。 でも、登れないがパワフルなルートで面白い!

その後のASDさんのトライでヌンチャクを1本追加で掛けてもらえた。

2便目、離陸はOK(薄カチがすっぽ抜けたら怖いが)。 やはり核心入り口の大穴取りのムーヴでうまくバランスがとれない。 結局ここは力尽きて諦めた。 が、全く歯が立たないという感じではなく、頑張ればそのうちいけるかもという印象だった。 ただ、スタートから核心手前までで結構パワーを吸われるので、そのパートをどれだけ省エネで登れるかが鍵になりそう。 終了点手前で落ちる人が多いそうなので、核心でパワーを使い切らないように全体的に省エネ省エネで登るべきなのだろう。

で、今回はNEWアイテムとしてベアールアシュアマックス グローブを投入してみた。 以前きんさんに「ビレイ用のグローブは持っていた方が良いよ」と言われ気になっていたが、先日「クライミングに持って行く装備を軽くする」という為にストーブやコッヘルを買うときに一緒に購入した。 使ってみた感想としては、皮が柔らかくてグリップ感も良く、咄嗟の時にロープの流れを止めるには素手より全然良さそう。 こぐまさんにも使ってみてもらったが、「買うかも」という好感触だったのでお勧めかも。

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ベアールアシュアマックス グローブ

この日も「ドロンパ」の回収は結局こぐまさんにお願いすることになってしまった。 しかし、左手小指を負傷しているのに、リキッドをトライした後に梯子を登るかの如く簡単に12aを登っていくこぐまさんにはいつもながらびっくりだった。

 

クライミング装備小型軽量化計画の残りアイテムはまた別途書きます。

体調不良が続いて家から出ていないので、久し振りにQueenのLive Video「Queen Rock Montreal & Live Aid」を見た。 QueenのCDやDVDはほぼ全て持っているのだが、自分の中での最高のVideo作品は「Live at Wembley Stadium」だとこの十年以上言い続けていたが、脂の乗りきったメンバーのパワー感のある演奏とパフォーマンス、音声の良さ、という点ではこの「Queen Rock Montreal & Live Aid」も最高のVideo作品だと思う。

1984年にアメリカで「We Will Rock You」として発売された1981年11月のカナダ・モントリオールでのLive映像を納めた作品のデジタルリマスター版として映像も音声も美しくなって発売されたのが「Queen Rock Montreal & Live Aid」で、何が良いって、とにかく音が格段に良くなって当時の脂の乗りきったメンバーのパワー感のある演奏の生々しさが伝わってくる。 「Love of my life」とか1986年の「Live at Wembley Stadium」の演奏も素晴らしいが、1981年の「Queen Rock Montreal & Live Aid」での演奏もまた生き生きとしていて素晴らしい。

まぁ、とにかく多くを語るより観てもらうのが一番なので、Queenに興味がある人は是非観て頂きたい。

P1000425.JPG最近は、偏頭痛やウィルス性の胃腸炎でやられてた上に、気合いで仕事に行ったら今度は扁桃腺炎と連続し、随分長い期間40度近い熱にやられて、外岩どころかジムにも登に行けてない・・・。

こんな状態になるとは思いもしなかったので、PRIMUS(プリムス)P-153 ウルトラバーナーを買っていた。

何故PRIMUSかというと、とにかく岩場に行くための装備を軽くコンパクトにしたかったから。岩場までのアプローチが行きも帰りも辛いので、せめて装備を軽くしようというのが理由。

で、山に行くとPRIMUSを使っている人をよく見かけるので調べてみると、自分が使っていたColemanアウトランダー マイクロストーブPZと重さが倍も違うとかいうことはなく、「それほど変わらないか」と思っていたのだが、店頭に行って実際のモノを比べてみると畳んだときのコンパクトさが全然違う。 「う~ん、迷うなぁ・・・」と、ガスカートリッジを見ると、110g缶があるではないか!一般的な250gとか270gと比べるとかなり小さい。 さんざん悩んだが、結局買ってしまった。

実際に火をつけてみるとゴーゴーと強烈なサウンドを出して火を噴く。燃焼音はColemanマイクロストーブPZの方が静か。でもP-153の音は、それはそれでパワー感が在って良い。

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PRIMUS P-153 ウルトラバーナーとColeman アウトランダー マイクロストーブPZ

で、気になったのが、既に買い込んであるColemanのガスカートリッジの山。 調べてみると、T型というガスカートリッジは保証も保障もないが各社互換性はありそう。 さっそく試してみた。

P1000427.JPG

ストーブとガスカートリッジをそれぞれ逆に着けてみた

ColemanのガスカートリッジにPRIMUSP-153の組み合わせは装着も問題なく、燃焼も特に問題無さそう。普通に使えそうだ。

で、問題はPRIMUSのガスカートリッジにColemanマイクロストーブPZを装着した場合。

装着自体は問題なくぴったりとはまったが、燃焼がやばかった・・・。 PRIMUSのガスカートリッジの方がガスの出が良いのかなんだかよく分からないが、完全にガスが濃い状態のオレンジの炎がモワモワと吹き出して、髪の毛・眉毛・睫毛を焼いてしまった・・・。(久し振りにあの髪の毛が燃えた時のくさい臭いをかいだ・・・)

「これはPRIMUSのガスカートリッジとColemanの燃焼器具の相性が悪いのか?」と思い実験開始。

ColemanクイックヒーターPRIMUSのガスカートリッジに装着して点火! オレンジの炎がモワモワモワ・・・。 さっきよりも更にでかい炎があがってちょっとびっくりした。。。

そしてもう1個。 Colemanフロンティア PZランタンを装着して試してみた。 めちゃめちゃ明るい!ガスを開けていくとビンビンに明るくなって、グローブが割れそうな予感がしたので即実験終了。 Colemanのガスカートリッジの全開がPRIMUSのチョイ開け程度。 Colemanのガスが新品じゃなかったにしてもPRIMUSとの燃焼具合の違いは大きい。

結論、ColemanのガスカートリッジにPRIMUSのストーブは使えるが、PRIMUSのガスカートリッジにColemanの燃焼器具は髪型がアフロになる危険がある。 なので、既に買い込んでいるColemanシリーズはキャンプ専用ということで、山は山用にPRIMUSと割り切ることにした。

 

こんな感じで、岩場までのアプローチを快適にするための装備軽量化計画の一環として、他にも購入したモノがあるので、それはまた後日レポートします。

通勤時に使っているEtymotic ResearchER-4Sのイヤーチップ、通称「黒スポ」の在庫が切れてしまったために、昨日の朝はイヤーチップを「3段キノコフランジ」にして通勤したのだが、どうにも耳に合わないらしく、右耳は外部の音を遮断しきれずに嫌な感じで環境音がなだれ込んでくる。 やっぱり「黒スポ」系のイヤーチップの方が自在に変形して耳の形状に合うから遮音性が高い、という結論に達し、以前から気になっていたコンプライ イヤホンチップを試してみようと、T-100シリーズを購入してみた。

P1000424.JPG触った感じは純正の「黒スポ」よりもソフトでマシュマロみたいな感じ。 実際に使ってみた感じはあまり黒スポと変わらない。 ただ、自分の場合はコンプライ イヤホンチップでもT-100シリーズのLargeの方が合っていそうな気がした。 指でつぶしてから耳に挿入すると、イヤーチップが広がるまで時間が掛かって、その間の遮音性が悪い。ノーマルのサイズならつぶさずに耳に突っ込んだ方が良いようだ。

P1000431.JPG でも、このコンプライ イヤホンチップT-100シリーズは純正の「黒スポ」よりも長さが短く、ER-4Sの先端がイヤーチップの先端にぴったりとくる。 3段キノコフランジを付けた場合と同じような具合なので、音の出口がより鼓膜に近くなるためにカナル型のイヤホンにとっては良いことだと思う。 でも、ちょっと聴いてみた感じはあまり変わらない。 チップが柔らかいので快適性は高いかも。 後は電車での遮音がどの程度かが気になるな。

友人のトゥ~が入間市の「古都」という超大盛りの店にアタックしてきたらしい。

結果は・・・

もちろん惨敗・・・。 自分も過去に2回ほど行ったことがあるが、2回目は定食を頼まなかった・・・(危

オンサイトできる自信のある人は是非アタックしてみて欲しい!

 


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昨日は城山に行ってきた。 メンバーはこぐまさん、ASDさんに自分の3人。

昨日は天気も悪くなく、岩の状態も良くてコンディションの良い日だったのだが、ワイルドボアゴージにいたのはたったの3組。チューブロック側にも何組がいたが、あんなに空いている城山は初めてだった。

まずはアップでチューブロックの「ストーンフリー 5.10c」RP(再)。 こぐまさんは1本目と3本目のヌンチャクを掛けずにアップで登り、降りながら1本目と3本目にヌンチャク掛け。微妙にフリーソロで恐ろしい。 「ストーンフリー」のヌンチャク回収中に、先日二子山でお会いした激強(二子で「即身仏(ミイラ)」をトライされていた)の女性達にお会いした。この日は久々に「リキッドフィンガー 5.13d」をトライするとのこと。

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チューブロックの「ストーンフリー」のライン

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「ストーンフリー」の前からワイルドボアゴージの南壁側の上の方を撮影してみた。(携帯のストラップが被ってしまって色がピンクになってしまった)

その後にもう一本「イスタンブール 5.8」RP(再)をトライ、相変わらず終了点前のムーヴが悩ましい。

アップが終わったところでこぐまさんの「リキッドフィンガー」のヌンチャク掛けのビレイをさせていただく。 この日はいつもと同じ時間に着いたのだが、最初はワイルドボアゴージには誰もいなく、リキッドにもヌンチャクが掛かっていなかった。

その後はこの日狙っていた「心の愛 5.11b」にヌンチャク掛け。 のつもりが、登り始めると前半のバランシーな部分で意外と前腕の消耗を抑えることができたので、そのままRP狙いに変更。 中間のマントリング手前と後半のクラックアンダーガバ被り地帯に入る前にしっかりレストを入れて、ようやく「心の愛 5.11b」MSRP! 前回2便出しているので通算3便だった。 ヌンチャク掛けのつもりがRPできたので、降りながらそのままヌンチャク回収。今回も回収に手こずったが、何とか回収できた。

しかし、今回は「心の愛」の前半のカチ持ちバランシームーヴ対策のために、火曜日にT-Wallのスラブ壁でひたすら薄カチで外岩チックにジリジリ登るトレーニングをしておいた甲斐があった!(お陰で木曜日のジムトレは前腕がビンビンに痛くて何もできなかったが・・・)

その後は次回以降の課題としてASDさんが登っていた「ジゴロ 5.11b/c」を触ってみたが、4本目?のボルト手前のムーヴで前腕をパンプさせてしまい終了。 大きなムーヴでガバを取りにいくルートで面白そうだが、ボルト8本なので、各ムーヴで無駄をなくして終了点前の悪目のパートにパワーを残して突入しないと最後で落とされることになりそう。

帰りはこぐまさんに祝いの美酒(赤いコカ・コーラ)をいただいて、海に浮かぶ初島を見ながら熱海峠~箱根を抜けて、こぐまさんの車の後部座席でまったりコークを楽しみながら帰った。

今回もレスト中に冷静になるために「大きなのっぽの古時計(平井堅バージョン)」を頭の中で歌ってみた。 ゆったりとしたリズムなら他の曲でもいけるかもしれないので、次回は別の曲を考えてみよう(笑


        


最近のコメント

Duke on HONDA CR-Z:
>こぐまさん 先日はありがとう
こぐま on HONDA CR-Z:
Dukeさんのインプレはすごい
Duke on 城山:
>こぐまさん 先日もありがとう
こぐま on 城山:
ありがとうございました。 パキ
Duke on PRIMUS P-153 ウルトラバーナー:
>H山さん では、私の買ったコ
H山 on PRIMUS P-153 ウルトラバーナー:
自分は通常サイズのガスカートリ
Duke on PRIMUS P-153 ウルトラバーナー:
>H山さん コメントありがとう
H山 on PRIMUS P-153 ウルトラバーナー:
自分もP-153使ってますよ。
Duke on 古都 at 入間市:
いや~、よくアタックしましたよ
トゥ~ on 古都 at 入間市:
予想通りの強敵でした!(笑)
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