FiveTen V10
V10は前の部分のアッパーまでラバーが張ってあり、ダウントゥで超攻撃的! 攻めのシューズという感じがする。 今まで履いてきたシューズの中で一番見た目が熱い。
昨日履いた感じだとまだまだキッツキツで、痛みに耐えるのが最初の核心のような感じだが、徐々に馴らしてトゥフック課題で活躍してもらおう。
きんさんからのアドバイスで、ジムでは点で立つシューズよりも面で立つ柔らかめのシューズを履いて立ち込みの感覚を掴んだ方が良いとのこと。 やはりミウラーベルクロはあまり出番がない。花崗岩の岩場で使おう。
昨日はこぐまさんに「貂が見ていた」用のトレーニング課題を作っていただいたので、H山さんシリーズやkのさんシリーズと併せて練習しよう。
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Dukeさん、どうもです。立ちこむ感覚というより、足裏感覚を磨くと言った方が正しいかもしれません。柔らかい靴で足指を鍛えるということもあります。花崗岩とかでは、足指力が本当ほしくなりますよね。Dukeさんぐらいの、いろいろなクライミング感覚を吸収できるフェーズの人は、個人的にはジムでは柔らかいシューズがいいかなぁと思います。逆に外岩だと、足指力がまだ弱いので固めのシューズの方がよいのかもしれません。ただ、人によっては、ジムでも点で抑えれば、外岩でも同じという有名スクールもあるようで、どういう感覚なのか、私にはわかりませんが、人それぞれなのかもしれません。いろんな意見を聞いて、自分で納得したことを試して、必要なことだけを取り入れていけばよいと思います。
いいなぁ〜V10/F64をもらったなんてうらやましすぎです。V10の本領はやはり絶妙なつま先形状の攻撃力とソールのスティッキーさ加減。足型と登り方が合えば、磨かれた石灰岩やチャートっぽい質感の極小スタンスを押さえ込む能力は最強の部類だと思います。ここ一番の勝負靴になるといいですね!ちなみにトゥフックに関して言えばJet7に使われているリキッドラバーの方がはるかに掛かりも感触もいいですよ。機会があればぜひこちらもお試しあれ。
いいなぁ〜V10/F64をもらったなんてうらやましすぎです。V10の本領はやはり絶妙なつま先形状の攻撃力とソールのスティッキーさ加減。足型と登り方が合えば、磨かれた石灰岩やチャートっぽい質感の極小スタンスを押さえ込む能力は最強の部類だと思います。ここ一番の勝負靴になるといいですね!ちなみにトゥフックに関して言えばJet7に使われているリキッドラバーの方がはるかに掛かりも感触もいいですよ。機会があればぜひこちらもお試しあれ。
>きんさん
コメントありがとうございます!
「足指を鍛える」という頭も持ってトレーニングすると言うことですね!ありがとうございます。 最近は、足使いを意識して登るようにしているのですが、ジムだとどうしても腕力を使ってしまって、足使いや足裏感覚が疎かになってしまっています。 外岩で足を使えるようになるにはジムでも常に意識を薄れさせないようにしないと駄目ですね。 幸い、コブラがありますので、コブラメインで足裏感覚や足指を鍛えていこうと思います。
最近は色々な方に色々と教えていただいているので大変良い勉強ができています。(肉体は追いついてませんが) それらから、自分の得意な系統のもの、すぐに実践できるもの、将来的にできそうなものなどをじっくりとこなしていこうと思います。
また宜しくお願いいたします!
>H山さん
V10、かなり戦闘力の高いシューズなんですね! まずは馴らしてから、徐々に本番にも登場させたいと思っています。(最近はコブラばかり履いてますが)
磨かれた石灰岩にも強いと言うことは、私の苦労している河又や聖人岩にも使えそうですね。 ミウラーと共に持っていきたいと思います!
しかし、Jet7も良いんですね。 もう少し上手くなったらJet7も試してみたいと思います。(今はまだシューズの格好良さに登りが負けてしまいます(笑))
また宜しくお願いいたします!